LBR LIFE&BEAUTY REPORT

アラサー女性がごきげんな毎日を送るための美容マガジン LBR

秋にはブスおっぱいに!?今すぐ見直すべき夏のNG習慣4つ

mixiチェック

このエントリーをはてなブックマークに追加

印刷する

夏は肌の露出が多くなる季節。身体のラインも目立つので、美乳をキープしたいですね。
しかしこの季節に油断をすると、秋になる頃にはブスおっぱいになる危険性があります! それほど夏は美乳にとってNGな行動がたくさんあります。
そこで今回は美乳研究家の筆者がブスおっぱいになるNG習慣と、その改善方法をご紹介します。当てはまる人は今スグ見直して!

女性の美肌づくりを応援するWebマガジン|Life & Beauty Report

■今スグ見直して!ブスおっぱいになる夏のNG習慣4つ


(1)シャワー浴だけで済ませている

シャワー浴では身体がなかなか温まりません。冷えは美乳だけでなく美容の大敵。

寝る前にはぬるめのお湯にゆっくりとつかって、身体の深部を温めましょう。
血行が促進されるだけでなく、入眠後の成長ホルモン分泌を促すことにつながります。


(2)冷たい食べ物・飲み物ばかりを摂っている

上記で冷えは大敵とお話ししましたが、冷たい食べ物や飲み物を摂り過ぎても「夏の冷え性」になってしまう可能性があります。
冷たい食べ物はほどほどに。飲み物も常温のお水や温かいお茶などがおすすめです。


(3)カップつきキャミソールやベアトップを常用している

意外にも、服装がブスおっぱいをつくる原因となることも。
この時期に便利なカップ付キャミソール。一日中着けている人も多いようですが、細いストラップや曖昧なサイズ感によりホールド力に欠けるので、一日中着けているとおっぱいの形を崩してしまうこともあります。

細身の人でも脇や背中の「ハミ肉」をつくる原因ともなり得ます。
カップ付キャミソールはリラックスタイムに着用するとよいでしょう。

また、ベアトップはおっぱい上部を圧迫してしまうため形が崩れるだけでなく、ストラップがないことにより下垂する可能性大。極力使用を控えましょう。


(4)デコルテゾーンの紫外線対策をしていない

紫外線にあたってしまったデコルテゾーンは、カサカサ・シミだらけのブスおっぱいをつくる元になってしまいます。

首から胸元にかけてお肌の露出が多い日は、ストールや日焼け止めクリームなどで紫外線対策をしましょう。


いかがでしたか? 夏の生活習慣を見直して、美乳を目指しましょう!


(MACO)

【あわせて読みたい】
半年でBカップからFカップに!美乳研究家に聞いたNG習慣
美乳への第一歩!貧乳・離れ乳・垂れ乳を解消するマッサージ

【エイジングケア情報は姉妹サイトへ】
痩せなくなったら試してみて!ダイエットの近道は「お腹周りのツボ」
超カンタン!30代でも「キュッと上向き小尻」になるストレッチ
ほうれい線まで消えちゃう!?頬のリフトアップでシワを撃退! 
おやすみ前の1分に!腰痛も解消「寝たまま美脚ストレッチ」

Facebookでシェアする

Twitterでシェアする

Most Popularランキング